【BCP×福利厚生】元自衛官監修・従業員の自宅を守る「Myshelter Connect」。

スマホ1つで自治会が変わる!LINEで完結する次世代の「デジタル回覧板&防災ホットライン」MyShelterコミュニティ

投稿者: TAKUYA 投稿日:

1.:地域コミュニティが抱える「リアルな悩み」

「回覧板を回すのが大変」
「誰が読んだか分からない」
「印刷代や手間がかかる」

といった平常時の悩み。

高齢化や担い手不足が進む中、これまでのアナログなやり方で地域の安全は守りきれるでしょうか?

2.:MyShelterコミュニティの誕生

私たちは、希薄になりつつある地域コミュニティをDXでつなぎ、地域コミュニティの力を復活させるべく、新しい仕組みを作りました。

 新しいアプリをインストールする必要は一切ありません。

日本人の多くが毎日使っている「LINE」をそのまま活用した、超・地域密着型のデジタル連絡網です。

 普段は「便利でラクな回覧板」として、いざという時は「命を守る安否確認ツール」として機能します。

3. MyShelterの「3つの魔法」

① 【平常時】ペーパーレスで即日届く「デジタル回覧板」

スマホでチラシの写真を撮って送るだけ。数十人、数百人に一瞬で届きます。

閲覧期限を過ぎると自動で消えるため、管理の手間も情報漏洩のリスクもありません。

② 【災害時】要支援者を見逃さない「安否確認・SOS集計」

ボタン1つで「無事」か「SOS」かを報告。

電話連絡網に頼らず、ボタン一つでリアルタイム報告が可能です。

管理者には情報がリアルタイムでわかるため迅速な初動対応が可能です。

(★最大の強み!) 単なる人数の集計ではなく、「車椅子が必要」「大型犬がいる」といった詳細な世帯情報とともに役員のスマホにSOSが届くため、迅速で的確な救助活動が可能です。

③ 【日常使い】どこにいても使える「避難所・ハザードマップ検索」

旅行先や出張先でも、現在地をLINEで送るだけで一番近い避難所を即座に案内します。

4. なぜ「安心・安全」なのか?

  • 階層型の権限システム: 「全体管理者」「エリア長」「班長」といった現実の組織に合わせた権限設定。現場の班長は自分の班の状況を即座に把握でき、全体管理者はエリア全体の状況を見渡せます。
  • 独立したデータベース: 1団体ごとに完全に独立したシステム(Googleクラウド)を構築するため、他の地域のデータと混ざることは絶対にありません。

5. 費用と持続可能なビジョン
(地域協賛モデル)

利用者の負担は「ゼロ」

住民の方からはシステム利用料をいただきません。

地域で支え合うエコシステム: 将来的なLINEの通信費などは、地元の企業や店舗に「スポンサー」となっていただく【コミュニティ広告(協賛金モデル)】によって賄う仕組みを目指しています。地域のビジネスが、地域の防災を支える。そんな温かい好循環を作ります。

6. 結び

「ぜひ、うちの自治会に取り入れたい」

「まずは数名の役員だけで試してみたい」

「デモ画面を見てみたい」

という団体様向けに、テスト導入をご用意しています。料金は一切かかりません。

少しでも気になった方は、お気軽に
お問い合わせフォームからご連絡ください!


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