【起業記】非エンジニアの元自衛官が作った防災システムが、1年で自治体・大企業・トップVCを巻き込むまでの怒涛の軌跡
「あの、これ本当にうちの会社(自治体)で使えるシステムなんだけど、どう 続きを読む
「現場が動ける防災」を、日本のスタンダードに。Myshelterが「防災DX官民共創協議会」の法人会員に加盟しました。
この度、Myshelter合同会社は、内閣府が推進する防災DXの社会実 続きを読む
LINEと災害ダッシュボードを連携させ、紙や電話の安否確認をデジタル化 。地元企業の協賛(スポンサー制)により、低予算でも持続可能な防災DXを実現します 。
単なる安否確認を超え、現場への具体的な「指示」と「活動履歴」をリアルタイムで管理 。備蓄品配布などの福利厚生機能と融合させ、従業員の満足度向上と有事の実効性を両立します 。
自衛隊での災害派遣経験を活かし、現場主義の防災システムを実装します 。IT導入補助金の活用サポートから、自治体とのデータ連携まで、貴組織に最適な「回る仕組み」を提案します 。
災害の現場では、公的支援だけでは埋められない空白があります。
MyShelterは、その空白を地域・企業・支援者のつながりで埋めるために生まれました。
善意だけに頼らず、平時から回る仕組みとして防災を実装していきます。

地域の担い手、支援団体、企業、個人が平時からつながり、学び合い、助け合える土台をつくります。


企業の防災対策を、備蓄で終わらせず、従業員や家族の安心につながる仕組みに変えます。
関係性・物資・情報・拠点がつながることで、災害時に機能する現実的な支援導線をつくります。


町内会・自治会・マンション組合など、地域のまとまりで使えるコミュニティ基盤です。
デジタル回覧板・安否確認・集金機能を通じて、平時の連絡をそのまま有事の助け合いにつなげます。
住民にとって使いやすく、役員にとって運用しやすい形で、地域の負担を減らしながら続けられます。

MyShelter Connectは、会社備蓄だけで終わらない企業防災の仕組みです。
従業員の生活圏や在宅避難まで視野に入れながら、BCP・福利厚生・平時の周知と訓練をつなぎ、実際に機能する防災体制づくりを支援します。

航空自衛隊で約10年勤務し、数多くの災害派遣を経験。
現場で見えた支援の空白を埋めるため、MyShelterを立ち上げました。
地域団体・企業・教育・避難支援をつなぎながら、新しい防災のかたちを実装しています。
Q. MyShelter Communityは住民無料で使えますか?
A. はい。住民の皆さまは無料で利用できる設計です。
Q. MyShelter Connectはどんな企業に向いていますか?
A. BCPを“計画で終わらせず、運用までつなげたい”企業に向いています。
Q. 詳しい内容はどこを見ればよいですか?
A. 地域向けはCommunity、企業向けはConnectの詳細ページをご覧ください。

地域の連絡、防災、運営負担の見直しから始めたい方はこちら。

従業員と家族まで視野に入れた企業防災を整えたい方はこちら。

自衛隊で約10年の勤務を経て民間防災会社MyShelterを創業。地域のNPOや学生団体かと協力し日本が世界に誇れる新しい防災のカタチを創造する。元航空自衛官
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